<   2006年 08月 ( 10 )   > この月の画像一覧
on ママ と 3F鮭定食
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今年二人の友達が、奥さんになり、
ママになった。

そしてなぜかみんな、なり終わったころに連絡をしてくる。
なんかいい点数の答案用紙だけ親に見せるのと少し、似てる。

昨日、同期と二人で、3Fで夕ご飯を食べた。
「てぃっどよ、俺は海外に行きたい」
と彼はしきりに連呼していた。
どうやら子供には異国で育ってもらいたいみたいだ。
僕もそう思う時がある。実際自分は帰国子女として、割合、というか
かなりラッキーな境遇を経ていまいる場所にこれたから。

でも、3年ずつ転校をして、カラカス(ベネズエラの首都)やラオスのような
都市で、そこが決して自分の母国ではないと知りながら幼少期を過ごさ
ざるを得ない自分の子のことを想像するのも
考えるものがある。
結果としてオーライという体験しか、表面には表れないからね。

そう。まるで点数のよかった答案用紙みたいに。

Anyway, 彼と僕は鮭を注文した。
いろいろなもののために健康でいたいし、
ここまでこれたことへの感謝の気持ちの表れでもある。

12月には25。四捨五入して30だ。
そう思い始める年頃なんだと思う。


友だちにCadburyチョコを贈ったら、昨夜先輩がCadburyチョコを買ってくれた。
なんだか新しい循環。
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by eclipseted | 2006-08-29 23:45 | [発insights想]
on 微笑むプレミアム
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日、月、火、水そして木曜日の夜は、次の営業日の
ために心の準備をした後に寝ることにしている。
というかなっている。

だから翌朝起きた時はそれなりに「社会の中の
会社」に向かうための態勢が整っているのです。

よって、少し早めに起きたら牛乳と新聞を家の
近くで買ってから駅へ向かうし、少しいつもより
遅めだと、いやいやな仏頂面をしたまま8キロ走ったりする。

その点、金曜日の夜は、その次の日の準備をしないで
まるで泥のように眠りについてしまうことが毎週の常。
聞こえはよいけれど、
大変なのは土曜日の朝、6時ぐらいに鳴き出した蝉と
ともに目をさます時なのです。

それはまるで誰かに鼻をつままれて、深刻な呼吸困難に
陥ったような錯覚をえながら、がば!っと起きるものに
に限りなく似ている。

もはやその瞬間の状況も、時間も、
自分のバイオリズムの状態(そんな複雑でもないけれど、
よいコトバも同時に思いつかない)
もつかめずに突然睡眠から
引きづり出されるような。

まるで金魚鉢から不運にも飛び出してしまった金魚のように、
もはや何が起こっているのか訳の分からないままぱくぱくしている
のによく似ていると思う。

そもそも起きたら、どこかにいかないと行けない、はず。と
無意識のうちにインプットしている自分と、敢えて準備を
せずにスィッチを切ってしまった後に眠りにつく金曜夜の
自分の身勝手な行動との対立に他ならないのだけれど。

この右も左もわからない、究極的にぽかんと口を開け放した状態と、
土曜日だったという安堵感のうまい具合に混ざり合わさった瞬間が
一週間のハイライトなのかもしれない。

まるでブラックコーヒーに垂らしたクリームが、にんわりと混ざっていくような
それ。

そう。なんていうか、ちょうど、コトバで表すと、僕にとっては

微笑むプレミアム、といったところだろうか。


LEXUSのISを見ると、少し背を正す自分がいる。
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by eclipseted | 2006-08-26 12:18 | [月occupation金]
on 採用されたし 市民プール
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今日は正式雇用のための人事面談。
よほどのことがない限り、このまますんなりと正社員となって
九月を迎えることになる。。こんな僕でもだ。

よいのか、会社よ。

それはそれと、一見重厚そうで実はとんでもなく軽々しい扉を
開くと、第一声の一言が「黒くなったね」だった。
そう。今日は一体何回この言葉を浴びただろうか。
その度に下手に中途半端におもしろくなりきれない返事を
してきた気がする。
「週末は一所懸命メラニンためてるので」とか。
彼は果たして狙っていたのかどうか、、発言した側ももはや分からない。
点になりかける目と半開きにすら到達しない口でたいてい
しきり直される。
「遊んでるんだね」とか「海とか楽しそうだね」って。
うむ。そうだったら実際楽しいけれど、日焼けは所詮
市民プールとクロールの賜物だ。
真顔で市民プールのおかげです、
なんて言うと、拍子抜けされるみたい。
一体どこの市民プールでそんなに立派な日焼けするんだよ、って。
実は結構僕にとっては崇高で、贅沢極まりない週末の過ごし方なんだけれどね。
ちょっとそこのイメージのずれる瞬間が好きだったりして。
まぁ今に見ててよ。
11月には、透けて中が見えそうな肌になっちゃってるから。
日焼けはあくまでもリスク管理の予防策だ。

なにはともわれ雇用面談は進む。
最後はなぜか僕がデビッドベッカムの物まねをする流れになるのだが、
最近はぶりがいまいち悪いということで、日系企業を渡り歩いた
エリートインド人の物まねに急遽変更、挑戦してみる。
すると面接官のお二方、意外とヒット。
「あぁ、分かる、分かる」を連呼され、僕はお礼を言って部屋を後にする。
もうちょっとだけ、広告会社のビジネスモデルなんちゃらとか
について話したかったんだけれどな。

雇用面談、僕も楽しかったです。どうもありがとう。
こんな僕だけれど、

しかし本当によいのか、会社よ。 


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by eclipseted | 2006-08-22 23:43 | [月occupation金]
on すべては一杯のコーヒーから
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その時とパートナーにあった飲み方があって、一回一回の
クリームとシロップのあけかすが、共有した時間の証と化する。
可燃ゴミいきの空容器と、永久保存いきの記憶と。

求職中に出会った、頭の刺激ッコと、
土曜日夕暮れのJR恵比寿駅東口タリーズコーヒー。
消費者はおばかの香り

出社する二つの理由、MURANO+PELIと、
カツサンドを堪能した後の本社ビル20Fラウンジ。
低レベルと二日酔いな香り

温室栽培を脱出し始めた親友と、
水曜午後の素敵な時間の新宿サザンテラススターバックス。
言葉もいらない香り

自分のアメリカと日本が見事にひっくりかえった先輩と、
木曜午後の新ホイップクリーム初体験、ロビー横の一階タリーズコーヒー。
打ち合わせ、どうか入らないでの香り

出社するもう一つの理由、フォントのトレーナーと、
金曜打ち合わせ後のカフェイン補給、田町グランパークタワー一階タリーズコーヒー。
撮影時の被写体は実は人ばかりじゃないのかも、の香り

半角英文字で呼び合うラクロスですれ違った友達と、
土曜午後真夏の冷コーヒー、じゃなくて昼ビールの横浜西口。
やっぱりかき氷のシロップが、パリを含めた世の中を回しているの香り

理想と接近・実現可能性を語り合うライバルと、
日曜夕暮れには足りない、カナディアンコーヒーは表参道BLENZ COFFEE。
言葉っぽいものを発し合うバイリンガルな香り


たくさん空きかすすてて、たくさん保存して

永久保存の引き出しは、今週も願わくばフル回転
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by eclipseted | 2006-08-20 22:46 | [友people達]
on ドライクリーニング 生き方

つよがり、がんこ、わがまま、おくびょう

なんてカラフルな生きかたしてるんだか。
そしてたまに判断を間違ったかなと思うときは、
やっぱり水たまりに足を突っ込んでいたりする。
帰る途中、家から600mのとある文房具屋の
前で、土砂降りに足止めを食らった。
おしい、もう少し、     雨宿り。
それは、準備中と書いた標識を
見る日のほうが多い気さえする、小さな文房具屋だ。

いつか止むだろうなどと思いながらする雨宿りなんぞ、いつもは
考える余地さえない自分だが、今日は地味に軒下へ。

雨宿りはゆとりがないとできない。

今日はゆとりはあるけれど、もやもやのわだかまりがなぜか、
飲み込めない。

雨に濡れたスーツは、クリーニング屋に出せば元通りに
なって戻ってくる。それは疑ったことがない。

こんな生き方も、朝出せば、夕方とりにいけるかな。



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by eclipseted | 2006-08-18 01:03 | [懺confession悔]
on 寝苦しい昼とそうめんのような夏


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エスカレーターすら動いていない日も、
机に座ればそれは会社。
チームのあるパパ曰く
「果たして仕事を作っているかは別問題」
そう思う。
 
今年は一昨年や、去年ほど猛暑ではないのかなと、ふと思う。
思いながら八月を半分流しそうめんのごとく、さらさらと過ごす。
そうめんには一度も遭遇していないし。でも
大学のある女友だち曰く「夏は半分終わってる」





気づくが遅し、いたい錯覚。
昼まで寝ている日は夏日。
水曜有給、世間は夏日、猛暑、夏休み。

昼間の家にはあったのだ、
オフィスにはない、今年の夏が。

そう、風物詩をまた一つ、山手線沿線沿いにある
小さな美術館に貯蔵している自分に気づく。
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by eclipseted | 2006-08-16 11:22 | [懺confession悔]
on 1ピコリットルの行く先

1 pico L とは 一兆分の一リットル
見えない小ささを、驚きを盛って魅せる。
それが今回の試練。しかもモノ自体の
関与度が極めて小さい。そんな提案。
限界がある気がする。技術の訴求どまりだと。
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psyop

NEW→Diet Coke→04→play
音量をあげよう


上は土曜朝からめちゃめちゃはまった
ダイエットコーラの宣伝。
楽曲: Paul Oakenfield+Shifty
"Starry Eyed Surprise"
ローラーガール: Nicole Vicius
所詮色がついた
アスパルテームとカフェインの飲料なのにも
拘らず、この世界観。うなる。
コーラなんて、極めて関与度の低い製品で
あるから達成できるものなのか。
それと同時に個人的には
色がついたアスパルテームとカフェインがゼロカロリー
だってことにも十分感動させられる。

むしろこの技術を謳ってはいけないのか?

現段階での考えのヒントは、ロシアとカリフォルニア

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by eclipseted | 2006-08-12 10:47 | [広imagery告]
on 今が本日のおすすめ
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いつでも今が一番。
そんな生活に小さな乾杯。

一夏前と同じ色を眺め、
一夏前と同じ水を飲み、
一夏前と同じ愉しみにゆっくりと浸かる。

変わることへの不安をぬぐい去り、
胸をそっと撫で下ろす。そこでやっと過去が成仏。

主人公が少しずつ違えど、
サザエさんシンドロームなどの症候群にかかれど、
回復時間が前よりかかれど、
前より今を祝福されたし。

小さな乾杯。

去年で終わるはずだった夏休み、
今年も、来年も、そしてよぼよぼになっても夏休みでありつづける。

前と同じも心地良いけれど、
いつになっても今が一番。

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by eclipseted | 2006-08-06 20:44 | [場places所]
on 「つい」の軽さ
大人って、醜い。
なってみて、感じるようになった。
潔癖温室栽培で育った学生は、
「つい」という切り札を使う大人になってもおかしくない。

魅惑に惑わされない。
変な怪しい人にはついていかない。
怪しい業界の人にはならない。

そして、何が何でも
「つい」は使わない。

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by eclipseted | 2006-08-06 20:29 | [懺confession悔]
on かくさず、そのまま日記

<序章>
□かんかん照り。夏一番。
□キアヌ・リーブス似のトレーナーと待ち合わせて飯田橋のお得意先へ
□お得意先の打ち合わせは、実は表参道だった
□何気に超度級にお偉いお得意先のおじさんたちの前で、 
   自己流の質問を二三、ぶつけてみる。
□トレーナー「暑いな、まっちゃん。コーヒー飲もう。」
□渋谷の裏路地にある、風格満載の喫茶店(フランチャイズ店
    でない、風情ある場所は二件しか知らない)へ。
□ここちよいジャズを背景に、ガラスとアクリルの角、無垢材のテーブル、ベッドの角、 
   シャンドン音楽、アンプ、氷とガラスがぶつかる軽快な音についてもりあがる
□帰社して、トレーナーと20Fでお昼。彼はハヤシライス。僕は
   カツサンド。ディレクタースパイクジョーンズ、アーティスト辻川幸一郎、国内の廃墟、
   お得意先の次の広告の概要、東京の地下ツアーの有無
   についてしゃんしゃんと話しながら食べる。
□調査会社にクライアントの次の広告作成のための調査票を送り、内容を
   確認する。初めて松本哲郎宛に外線電話がなる。
□リンリン
□同期の子と地下のピーコックであずきバーやレーズンサンドを買いにおつかい。
□同期の子の急所に振り払った腕をぶつけてしまう。
□同期、「おうっ」と言って真顔で驚く
□同期にアイスを一本贈与
  。
  。
  。
□七年前の日記を読む。
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<本編>
さっき七年前に書いていた日記を取り出してぺらぺらとほこりを
かぶったページをめくってみた。するとなんかとてつもなく悩
んでる子の書くような日記のようで必要以上にいたいたし
かった。所詮中学生に毛が生えた高校生のような高校
生だったから、当時熱中できるようなものといったら
部活か青春か反抗することのみなので、切なさ
と素直さだけは文面からよぉく伝わってきた。
でもいまと違って、あまり小難しいことを
考えているふりをせずに、日常を
ありのまま日記に書いていた
だけあって、その辺に関し
ては今よりも大人だ
ったのかもしれ
ない。そんな
わけで、
今日は
ブログにごく
ごくありふれた
いわゆる「今日の日
記」を書こう。これは初め
て。でもきっと七年後に読み返
す時は,普通の日記をつけてよかった
と思えているだろう。これでいまよりも大人
げなかったらへこむけど。いや、へこまないか。
とにかく今日のテーマは、「たくさん、だらだらと書く」
だ。今日はいつもの朝のように走ってから通勤。
てかてかに晴れていたから思わず足取りも
軽くなる。勿論最初の四キロぐらいは、
果たして寝てるのか起きてるのかよ
く分からないようなひどい顔をして
るけど。帰ってテレビをつけ、歯を
磨きながら協栄の亀田興毅の
昨夜のファイトをぼーっと見
る。実は歯を磨いたあと
冷凍庫でキンキンに冷やし
ていた井村屋のあずきバーを
二本ぺろりと食したけれど。8時15
分ぐらいにぱりぱりのシャツに袖を通し
て鏡の前で立っていると呼び鈴がなる。
リフォーム会社の人だということは百も承知
だったので、そーっと家の中を這い回りながら
身支度をしてでるタイミングを見計らう。別に悪い
ことをした訳じゃないんだけれど、うちのマンション
は今月、比較的大きな塗装工事を行うことにな
っていて、そのためにベランダについている
衛星放送電波受信可能なアンテナをはず
せと言われていたんだよね。もちろんブ
ルネイに現在旅行中の弟もいないし、
面倒くさがりやの僕がわざわざ夜帰
宅してからドライバーを片手にはず
すことは試みない。今夜帰ってき
て実はとりはずしたけれど。でも
朝の段階でははずしていなか
ったので、玄関を出るときはまる
で借金取りに追われているぐらい、
肩身の狭い世捨て人みたいにそそっ
っと出てった。201号室の松本じゃありま
せんという顔つきで。僕は戸塚駅まで歩くの
に8分ぐらいかかるが、家からちょうど2分ぐらい
のところに、第一中継地点、デイリーヤマザキ戸塚
東口店があるので思わず暑さから緊急非難をしてし
まう。だめだ。戸塚中継所。家から近すぎる。週末の朝
とんでもなく自堕落な格好をして店に入ると出迎えてくれ
る、いささか赤のヒューが強すぎる髪の毛の女の子が平日も
いることを発見。べつになんてことないが、いつもの「土曜日
朝、立ち読みして食パンを買っていくだめだめなお客さん」
像を切り崩して挽回するチャンスだったので、スーツ姿で
ちょっといつもより背伸びしてみた。買ったものも、先進
国の勘違いをしたハイソかぶれのヤッピーが好んで
消費するような炭酸水。糖分ゼロ。明らかに自分は
いつものだめ土曜客と違うと思っていても、レジの
向こう側からは、お客さんは皆同じに見える。
勘違いって切ない。見栄って盲目。でも
一つ気づきが。朝のコンビにの喧噪で
スーツを着ているのは僕一人だけ。
みんななぜか戸塚のデイリー山崎なのに、
IT企業の設立者みたいな、てろーんとした格好
で焼きそばパンとコーヒー牛乳を買っている。なぜ、
戸塚中継所? 地域差は温度差。見ようと思わなければ
気づかなかっただろう、この補給ステイションとIT社長もどき
たち。それはそれと、やっとこさ(古い)戸塚駅につき、改札を通る
前の第二中継所、KIOSKで最近購入を復活させた日本経済新聞を
買うことに。ところがレジのおばちゃんはどう考えても、朝のラッシュ客層
のラッシュ購買にはキャパシティが追いつかない。おかげでSUICA精算機
の利便性を台無しにしている気すらする。彼女には何の恨みもないが、
中継所#1で購入した炭酸水の容器についた水滴が、同じ手に抱えた
日本経済新聞八月三日付け朝刊を、可哀相なくらいに濡らしきって
いた。IT社長たちと同じような、てろーんとした形相すら伺える。そ
んな風に始まる毎日は、やっぱりどんなに充実していても書ききれ
ないのが日記。自分としてはこの百倍くらい密で堪能しきった
一日がこの先に待っているというのに。これは明らかに長過ぎ
る。よって、少し端折って今日のことを書く。ダイジェスト。


□かんかん照り。夏一番。
□キアヌ・リーブス似のトレーナーと待ち合わせて飯田橋のお得意先へ
□お得意先の打ち合わせは、実は表参道だった
□何気に超度級にお偉いお得意先のおじさんたちの前で、 
   自己流の質問を二三、ぶつけてみる。
□トレーナー「暑いな、まっちゃん。コーヒー飲もう。」
□渋谷の裏路地にある、風格満載の喫茶店(フランチャイズ店
    でない、風情ある場所は二件しか知らない)へ。
□ここちよいジャズを背景に、ガラスとアクリルの角、無垢材のテーブル、ベッドの角、 
   シャンドン音楽、アンプ、氷とガラスがぶつかる軽快な音についてもりあがる
□帰社して、トレーナーと20Fでお昼。彼はハヤシライス。僕は
   カツサンド。スパイクジョーンズ、辻川幸一郎、国内の廃墟、
   お得意先の次の広告作成のための調査、東京の地下ツアーの有無
   についてしゃんしゃんと話ながら食べる。
□調査会社にクライアントの次の広告作成のための調査票を送り、内容を
   確認する。初めて松本哲郎宛に外線電話がなる。
□リンリン
□同期の子と地下のピーコックであずきバーやレーズンサンドを買って帰る。
□同期の子の急所に振り払った腕をぶつけてしまう。
□同期、「おうっ」と言って真顔で驚く
□同期にアイスを一本贈与
  。
  。
  。
□七年前の日記を読む。


[PR]
by eclipseted | 2006-08-04 00:18 | [懺confession悔]